序段
気ままな・・・
気ままな日誌のつもりで日々のつまらないことばかりを書き綴っているうちに、町内外、様々な方から種々の声を聞くに至りました。
いつの間にやら、現町政の異常・異様さばかりが目立つ内容となってしまっていることに、ふと気が付いたのです。
心の中を通り過ぎてゆくどうしようもないことであっても、現実を直視すれば、この町の行政の行方に無関心では居られなくなってしまったのです。
下手な文面に自己嫌悪に陥りながらも権力に迎合せず、事実を追求する姿勢を堅持すれば、その声への応えを探し求めれば、「普通の行政」の確立が急がれる、という結論に自然と行き着くのです。
本音と真実の議論あってこそ、自由に自然に、批評批判し合うことから何かが生まれ、明日への展望も見えてくるのです。
明日に架ける橋へのステップは、個々人が、余儀なくされた「沈黙」を破り「検証」することから始まるのです。
今は、ただただ、その実現を密かに願うだけでありますが、自由な議論は継続されることでしょう。久遠の理想を追い求め、この町の将来像を一人一人が描いていきましょう。
色んな意見の集約のため、また検証のため、この窓口が活用されることを望んでいます。
投稿者仲間を代表して、気ままな投稿日誌「明日に架ける橋」序の段といたします。
| 固定リンク


コメント
序段、拝見しました。同感です。
今の町政について、わたしたちも「おかしいんじゃないの!?」って思うことがたくさんありますので、どんどん情報を提供したいと思います。
投稿: 虫よけネット | 2009年4月25日 (土) 21時49分